ギャラリー
アーティスト。
メインは「下地ワークス」制作。
サブ・ワークとして、
日本全国の漆職人の仕事を紹介中。
漆の素晴らしさを、
一人でも多くの人に、
伝えたいと思っています。
 
 
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ブログ「うるしが、いいね。」
小川マア「下地ワークス」
ぬりもの対談「うるしが、いいね。」
 
by Urushigaiine Project
 
彦十蒔絵 若宮隆志展

Featuring 小松美羽

2017(H29)年12月6日(水)〜12日(火)

銀座三越 7階・ギャラリー

https://mitsukoshi.mistore.jp/store/ginza/floor/7f/gallery/index.html

彦十蒔絵の作品に加え、注目の現代アーティストとして

国内外でめざましい活躍している小松美羽氏の神獣たちを、

木彫作家・小黒アリサ氏、蒔絵師・小西紋野氏らとの

コラボレーションで蒔絵作品として再現し、

新たな命を吹き込んだ作品を製作しました。

 

| - | 00:16 | - | - |
山本隆博 ぬりもの

2017(H29)年12月8日(金)〜25日(月)

10時00分〜18時00分

定休日:火曜日

作家在廊:12月8日(金)〜10日(日)

端整なぬりもので、

料理人にも人気の高い山本隆博さん、

新境地です。

艶とマット。黒と薄墨。木肌と目はじき。

そんな光と質感の繊細なコントラストを

意識した平皿、板皿、リム皿など。

和に洋に使える、

70点以上の新作が揃います。

日日 Gallery Nichinichi

〒602−0875

京都市上京区新富町298

TEL.075−254−7533

FAX.075−254−7501

http://www.nichinichi.com

 

| - | 23:10 | - | - |
杉田明彦 BACK to BLACK

2017(H29)年11月28日(火)〜12月8日(金)

12時00分〜19時00分

定休日:日曜・月曜

サンドリ−ズ(Sundries)

〒107−0062

東京都港区南青山4−10−15

TEL.03−5411−0799

 

| - | 00:05 | - | - |
続・続『繋ぎ箱』展

秋田杉 × 漆

2017(H29)年11月30日(木)〜12月22日(金)

木曜・金曜・土曜のみ開廊

12時00分〜18時00分 最終日は16時まで

柴田昌正 秋田県大館 秋田杉の生地

須藤賢一 青森県弘前 紗蒔(しゃじ)塗

内田徹  福井県鯖江 透溜(すきだめ)塗

スペースたかもり

〒112−0002

東京都文京区小石川5−3−15−302

お菓子調進所・一幸庵 3階

TEL.03−3817−0654

 

| - | 23:41 | - | - |
野村俊彰・木と漆のうつわ展

野村俊彰・木と漆のうつわ展@舎林_20171118Sat.

2017(H29)年11月18日(土)〜25日(土)

11時00分〜18時00分

漆ギャラリー舎林

〒545−0052

大阪市阿倍野区阿倍野筋2−4−41

TEL.06−6624−2531

FAX.06−6624−2531

 

| - | 00:26 | - | - |
奥井美奈 漆展

2017(H29)年11月15日(水)〜20日(月)

11時00分〜19時00分 *最終日〜17時00分

ギャラリーおかりや

〒104−0061

東京都中央区銀座4−3−5 銀座AHビル・B2F

Tel.03−3535−5321

Fax.03−3535−5370

http://www.g-okariya.co.jp

 

| - | 00:30 | - | - |
福田敏雄うるし展

能登の手仕事ー普段使いの器

2017(H29)年11月11日(土)〜13日(月)

11時30分〜18時00分 *最終日〜20時00分

福田敏雄さんは全日在室

http://www.atopicco.org/event/urushiten2017.html

アトピッ子地球の子ネットワーク事務所 特設会場

〒169−0075

東京都新宿区高田馬場1−34−12

竹内ローリエビル503

TEL.03−5948−7891

 

| - | 00:30 | - | - |
仁城義勝 漆展

2017(H29)年11月9日(木)〜18日(土)

11時30分〜17時30分

作家在店日:11月9日(木)・10日(金)・11日(土)

<イベント>

11月10日(金)19時〜

仁城さんのお話会@小料理 石井

参加費5500円+消費税(飲み物は各自別途)

copse(コプス)

〒177−0045

東京都練馬区石神井台3−24−39

ロイヤルコトブキ1F

TEL.03−6913−1544

http://www.copse.biz

 

| - | 01:30 | - | - |
木のうつわ

仁城義勝 仁城逸景

2017(H29)年11月3日(金)〜19日(日)

火曜・水曜は休廊

11時00分〜18時00分 最終日〜16時

作家在廊日:

仁城義勝 11月4日(土)夕方・5日(日)・6日(月)

仁城逸景 11月11日(土)・12日(日)

http://blog.goo.ne.jp/alpinoginkablog

ギャラリー樟楠(くすくす)

さいたま市大宮区北袋町1−147

| - | 23:45 | - | - |
安藤雅信・矢沢光広:陶と漆の二人展

2017(H29)年11月1日(水)〜14日(火)

10時〜20時

福光屋 松屋銀座店

〒104−8130

東京都中央区銀座3−6−1 松屋銀座7階

TEL.03−6228−6113

自分たちの生活に

必要なものを作ると安藤さんは云う

十七世紀の白のデルフト焼に出会い

美濃の地で 現代の人が

使いたいと 心引かれる

焼き物を作り始めて 四半世紀

ギャルリ百草も開廊され

現代の人の生活に

新たな歓びが 生まれることを願い

器からアートまで 積極的に

つくり みせ つたえ続けている

矢沢さんも 自分の生活で

使いたいものを作ると云う

使い込まれた骨董の漆器

縄文土器やアフリカ民芸が持つ

人の心に 素直に伝わる

塗物を はじめて 半世紀

鎌倉の漆職人の家に生まれ

親のような もの作りを離れ

二月堂の 連行衆盤のように

使われて 美しさを増す

確かな仕事をされている

我家では子供たちが 幼かった日から

お二人の器を どれ程使ってきたことか

是非手にとってご覧ください

コーディネーター・山田節子

*期間中、〈福光屋〉「醗酵バー」では、

 作家お二人の作品でメニューをお楽しみいただけます。

◎ 陶と漆の二人展 トークイベント

日時:11月3日(金・祝) 14時〜15時

場所:松屋銀座 7階 福光屋/特選和食器

本展のコーディネーターである山田節子さんと

漆芸家の矢沢光広さんが、工芸についての対談をいたします。

 

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